社会福祉法人 利生会
法人情報
| 法人名 | 社会福祉法人 利生会 |
|---|---|
| 所在地 | 京都府亀岡市河原林町河原尻中垣内39-1 |
| 事業種別 | 高齢者入所 / 高齢者通所 / 児童その他 / その他 |
| サービス種別 | |
| 事業所名 | |
| 法人理念 | すべての人のしあわせの追求 老人のための終生楽土 |
| 前年度末職員数(正規職員) | 118 名 |
| 前年度末職員数(非正規職員) | 90 名 |
| 前年度末正規職員の平均年齢 | 47 歳 |
| その他法人情報 |
働きやすさ情報
| 前年度の正規職員の採用者数 | 25 名 |
|---|---|
| 前年度の正規職員の離職者数離職者数 | 27 名 |
| 前年度の正規職員の離職者数上記のうち定年退職者数 | 0 名 |
| 正規職員1人当たりの有給休暇取得率(前年度実績) | 75.7 % |
| 正規職員1人当たりの所定外労働時間数(前年度実績) | 8.9 時間 |
| 正規職員の年間休日数 | 117 日 |
| 休暇制度(法を上回る有給休暇制度、特別休暇制度) | |
| 育児休業対象者数と取得者数(前年度・男女別) |
女性3 名(対象者数) 女性3 名(取得者数) 男性0 名(対象者数) 男性0 名(取得者数) |
| 介護休暇・休業取得者数(前年度) | 0 名 |
| その他介護・育児との両立支援のための制度 |
事業所内託児所あり 亀岡よいこらんど保育園 |
| 認証制度のほかに取得している企業認定・認証 |
京都WLB企業認証 くるみん 京都はあとふる企業認証 |
| その他働きやすい職場づくりのための取組状況 |
見守りカメラ(ライフレンズ)、介護ロボット(マキシムーブ) ベッド内蔵型離床センサー、センサーマット、マッスルスーツ インカム通話、自動掃除機、勤怠管理のペーパーレス化、 ICカードの使用 |
育成体制
| 人材育成方針 |
社会福祉法人利生会では、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、誰でもが個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的としています。 法人では、施設等利用の高齢者は勿論、地域社会に対しても社会福祉法人の責務として地域貢献を進めています。「学ぶこと」の重要性を職員自らが意識し、継続的して学べる体制を整える為に、法人に「人材・育成企画委員会」を置き、組織内部・外部研修を積極的に実施し階層別研修や資格取得支援の実施を行います。社会福祉法人利生会の職員としての自覚を持ち、目標達成に向けて自立し主体的に取り組める職員を育成します。専門職としての知識・経験・技術・社会性・倫理観を持ち、業務に精通した職員を育成します。 |
|---|---|
| 研修体制 |
教育目標 組織・チームとしての業務を実践できる人材の育成。 人として力のある人材の育成。 OJTを実践できる人材を育成する。 研修内容 〇一般研修 新規採用職員導入研修(対象:新卒者・中途採用者) 新人フォローアップ研修(対象:採用後1~2年目の職員)中堅指導職研修(対象:在職3年目から5年目以上の職員) 〇職位別研修 リーダー、副主任、主任等の指導職 課長及び管理職研修(対象:管理監督者以上) 業務研修(事業別研修) ・資格取得支援 ・人事考課制度 ・プリセプターシップ 等の研修・制度を用意しています |
| 資格取得支援 |
社会福祉法人利生会の職員が、自発的意思に基づき自己研鑽・技術の習得・向上や資格取得等のための講習会や研修会への参加を支援する。 施設の研修プログラムと合わせ、職員が自発的に行う自己研鑽のための各種研修への参加や資格修得・更新等の活動を通して、入所者及び利用者や地域住民等に対して質の高い介護・福祉サービスを提供できるよう職員の資質向上を図る。 |
有効期限
2028年3月末



