福祉の星

”やりがい”は支援していく中で仲間の笑顔が増え、人生が豊かになっていくと感じるとき。

廣嶋さん(社会福祉法人 まいづる福祉会)

祖母に何ができたのかを勉強し、そのことを他の高齢者の皆さんに行いたいと思い、福祉(高齢)の仕事を選びました。

松下さん(特定非営利活動法人 水度坂友愛ホーム)

利用者さん1人1人にあった支援を職員全員で話し合い、デイサービスが楽しい“居場所”になるようにと考えながら支援を行っています。

小川さん(社会福祉法人 京都育成の会)

「利用者さんが見ている世界をもっと知りたい」

古賀さん(特定非営利活動法人 加音)

まっすぐ子どもたちを想う気持ちを大切に、これからも保育士の仕事を続けていきたいです。

古池さん(社会福祉法人 京都社会福祉協会)

私も人の役に立つ事ができないかと考え、福祉の道に進みました。

山本さん(社会福祉法人 美郷会)

利用者さんとの関わりの中で、その方の笑顔に心救われることもあります。

山下さん(公益社団法人 信和会)

最初に将来をはっきりイメージしておくことは、自分らしく働く上でとても大事なことだったと実感しています。

石原さん(社会福祉法人 十条龍谷会)

少しでも福祉に興味を持ってもらえたことがとても嬉しいです。

明石さん(社会福祉法人あしぎぬ福祉会)

就活の時期に「人と違うかもしれない」ということに悩みましたが、向き合っていくうちに「そのままでいい」と思えるようになりました。

坂本さん(社会福祉法人 南山城学園)