休みは十分にある?
月に休み希望を取れる日数が決まっており、自分の休みたい日に休めるようになっています。また、平日に休みを取ることもできるため、週の真ん中にリフレッシュできます。有給も取りやすいと思います。
堀田さん(社会福祉法人 鏡陵福祉会)
私が勤務する施設ではシフト制となっているため、”この日は休みたい”と思う日があれば、3日までなら希望をとることができます。勤務の変更依頼は稀にありますが、希望通りにしっかりと休むことができるのはありがたいと感じています。私は旅行や買い物に行くこと、時間を気にせずにたくさん寝ることが気分転換になっています。仕事と休みのメリハリをしっかりとつけることができると思います。
池田さん(医療法人 医仁会)
福祉業界は休みが少ないイメージでしたが、週に2日しっかり休みをいただいています。 また、私の職場は、有給休暇も取りやすく、友人と休みを合わせてライブや旅行に行きリフレッシュして「また仕事を頑張ろう!」と思えています。
北村さん(特定非営利活動法人 てくてく)
年間休日が118日あり、3日に1日休むことができますので月によれば10日も休日があります。私は混雑するのが苦手なのですが、土日に混んでいるお店には人が空いている平日の休みに行き悠々と楽しんでいます。また、ライブやスポーツ観戦が趣味なので事前に日付がわかっているイベントなどには希望休を提出して気分転換を図っています。
岩崎さん(一般財団法人 京都地域医療学際研究所)
休みは多いと思います。職場で洗濯や掃除をしているので、休みの日に家でも家事をすることが増えました。夜勤をすると日中家にいる時間も増え、なにか趣味でもないと時間が余るようになり、この仕事に就いてから魚釣りを始めて、今では魚を捌くまでするようになりました。
井浪さん(社会福祉法人 あしぎぬ福祉会)
シフト制で夜勤もある勤務形態ですが、十分に休みはあると感じています。個人的にシフト制で一番のメリットだと感じているのは、私の苦手な5連勤が少ないことです。多くても4連勤までで、平均は3連勤でシフトを調整してくれています。また、現在の法人には有給休暇とは別にリフレッシュ休暇というものも3日分確保されています。様々な休みを組み合わせることで最大5連休を作ることができ、1年に1度これを使ってゆっくり休むこともできます。
片岡さん(社会福祉法人 リガーレ暮らしの架け橋)
福祉の仕事の中でも休みは多い方だと思います。毎週土日祝が休みなので、休日の予定が立てやすいです。同じ作業室の先輩職員さんと相談して、有休も概ね希望どおり取らせて頂けるので、そこが嬉しいポイントです。
中川さん(社会福祉法人 京都育成の会)
グループホームの仕事はシフト制です。夜勤はありませんが、希望日の休みも取りやすいため、個人の予定を立てやすいです。有給休暇についても有給休暇取得強化月間もありますし、定期的にとることができています。お昼休憩を忘れて業務をしていることがあるため、自分としても気をつけて、メリハリをつけて業務をしたいと思っています。
藤井さん(社会福祉法人 京都光彩の会)
部署によって異なりますが公休はしっかり、有休は100%とはいえませんが、チームで相談し合い取得できています。 部署によっては人員不足もあり、取れない時期もあります。
藤本さん(社会福祉法人 嵐山寮)










