福祉の星

休みは十分にある?

グループホームという生活の場での仕事なので暦どおりの休みというわけには行きませんが、振り替えて休みが取れます。勤務時間も変則的にはなるものの、前日の勤務からの労働時間間隔が保証されており、激務になるということはありません。また、勤務は引き継がれますので、それが完了するとプライベートは充実させられます。

堀江さん(社会福祉法人 京都光彩の会)

毎月お休みを2.3日希望で提出でき、それを考慮した上で勤務を組んでくださっているので、プライベートの予定(旅行や遊びの予定)も組みやすいです。また、プライベートの充実は心の余裕やより良い仕事にも繋がると上司が言ってくださるので、有休なども取りやすい環境です。私は入社してから、海外旅行(台湾・香港)や国内旅行(ディズニー)などにも行きました!程よくリフレッシュでき、しっかりと休みを取れるからこそオン・オフ切り替えることができる為、毎日笑顔で働けていると思います。

上野さん(社会福祉法人 伏見にちりん福祉会)

公休はグループで決められた年間の休日数が112日あり、十分に休養が取れています。また希望休日の申請が出来るため、親友と休日を合わせることで旅行や食事等に出掛けることでリフレッシュ出来ています。その他に私個人として休日に趣味で野球観戦に出掛けたり社会人のバレーボールチームに所属し活動するなど、仕事と休日のオンとオフをしっかりと区別することで仕事へのモチベーションの向上にも繋がっています。

中野さん(社会福祉法人 悠仁福祉会)

休日は月9回と、時々有給をとっています。休日出勤することはほとんどなく、十分に休めています。 社会福祉士や介護支援専門員資格を取得する前は、休日を勉強の時間に充てることもありましたが、受験が終わった今は、職場の先輩や後輩、学生時代からの友人とご飯を食べに行ったり、遊びに出かけることが多いです。変則勤務ですが、希望休もとれるため、友人と予定を合わせて遠出することもあります。また、近々、ゴルフのコースに出たいと思っているので、最近は時間を見つけてはゴルフの打ちっぱなしに行っています。

福林さん(社会福祉法人 柊野福祉会)