福祉の仕事を選んだきっかけは?
小学校の卒業文集に「人の役に立てる仕事に就きたい」と書いていました。また、おじいちゃん子でもあった事から、高齢者福祉の仕事に就きました。
大森さん(社会福祉法人 洛南福祉会)
自分の祖父母が好きという所から福祉・高齢者と関わる仕事に興味を持ちました。自分の家族も入れたいと思える施設、こんな職員さんがいて欲しいと思う職員になりたいと思いました。
隣さん(社会福祉法人 乙の国福祉会)
もともとは教員になるために大学に進学をしました。福祉施設の実習の時「教員ではなく福祉の仕事が向いているのでは」と声をかけられたその一言がきっかけです。
久保さん(社会福祉法人 向日春秋会)
街中でお年寄りの方から声をかけて頂けることが度々あり、何気ない会話や挨拶のなかで、その笑顔をみて前向きな気持ちになれていました。 「今度は自分から、今の幸せを誰かに分けてあげたい」と考えるようになったから。 人を笑顔にすることが好きで、そんな仕事をしたかったから。
松尾さん(社会福祉法人 あしぎぬ福祉会)
私が介護職をしたいと思ったきっかけは野球からです。沢山の方が応援してくださり、その方々が将来困ったときに私は何ができるだろうかと考え、この仕事を選びました。また、野球のチームメートと一緒に施設へボランティアに行った時に、笑顔で楽しそうに働いているスタッフに感銘を受けました。
小谷さん(社会医療法人 美杉会)










