福祉の星

福祉の仕事を選んだきっかけは?

私は、社会で人の役に立つ仕事をしたいと思い、福祉の仕事を選びました。そして、子どもが好きで、笑顔あふれる子供たちを育てたい、また働く家庭を支えたいと思い、保育士になりました。

中矢さん(社会福祉法人 奈良福祉会)

人とかかわる仕事に付きたく、その中でも高齢者介護に興味をもった

舟橋さん(株式会社 びりーぶ)

幼い頃、一緒に遊んでくれた保育士の先生がとても優しく、小さい自分の中で憧れの存在となっており、大きくなったらその先生のようになりたいと思い、この職を選びました。

長谷川さん(社会福祉法人 心華会)

2025年全国で約40万人の介護職員が不足というニュースを見て自分に何か出来る事はないかという想いでこの仕事を選びました。

早坂さん(社会福祉法人 ヤマト福祉会)

母親も福祉の仕事をしており、元々おじいちゃん、おばあちゃんが好きだったからです。

高柳さん(株式会社 ケアトラスト)

小学生の頃、自宅で祖父の介護手伝っていたことがきっかけで老人介護に興味を持ちました

下垣さん(有限会社 パイン・コ-ン)

人と話をすることが好きで、誰かの役に立てる仕事をしたいと思ったからです。

馬場さん(あかり株式会社)

小さい頃から人と関わる仕事に就きたいと考えていて、学生生活で初めて高齢者施設での実習を経験した時に、様々なご利用者様と関わりをもたせて頂き遣り甲斐を感じ介護の仕事をしたいと思いました。

渡邊さん(社会福祉法人 マイクロ福祉会)

私が保育園に通っていた時の担任の先生が好きで憧れていたため。

中西さん(社会福祉法人 宇治福祉園)

小さいお友達と一緒にあそんだりすることが子どもの頃から好きでした。中学時代小さい子どもと関わる経験をし、高校では保育や福祉に関する事を学び、保育園に行き体験する機会もありました。そんな経験からもっと子どもの事を学び、関わりたいと思い保育の仕事につきました。

宮川さん
(社会福祉法人 京都基督教福祉会桂ぶどうの木こども園)