福祉の星

福祉の仕事を選んだきっかけは?

祖父が施設に入所していたことがきっかけで福祉の分野に興味がわき、福祉系の大学に進みました。実習で高齢者施設に行き、もっと深く関わりたいと思いこの仕事を選びました。

古溝さん(社会福祉法人 城陽福祉会)

今までの自分を変えたかった。

大藪さん(社会福祉法人 太陽福祉会)

学生時代に音楽活動を行っていました。その時に、福祉施設や病院などでライブをする機会があり、観てくださっている方の笑顔が素敵で、コミュニケーションがうまく取れない方でも音楽を通して、関われる時間がとても楽しく思いました。また、学生の頃のインターンシップ先でもライブをさせていただき、自分の特技を活かした仕事がしたいと思い、福祉の仕事を選びました。

山本さん(社会福祉法人 同胞会)

お年寄りの方とお話しするのが好きで、人の役に立つ仕事、人のお世話をする仕事がしたかったので介護の仕事を選びました。

西崎さん(国民健康保険山城病院組合)

小学生の時、祖母が入院して看病をしていました。その時に車椅子を押したり 、介護をする機会があり福祉の仕事に興味を持ちました。 またスタッフさんも優しく祖母に接してくれたのも印象に残っています。

井上さん(株式会社 ケア・サポート)

子どもと話しをしたり、遊んだりすることが好きだったからです。

福井さん(社会福祉法人 奈良福祉会)

読んでいた本の中で介護の仕事があり、ふと自分はこの仕事に就きたいと率直に感じた。

杉田さん(株式会社 びりーぶ)

「子どもたちの成長をそばで感じることができる仕事がしたい」学生時代に進路を選ぶ時、心に決めていた目標の一つでした。教育機関への就職を経て、教える立場からではなく、ともに生活し、ともに努力することのできる児童福祉の世界に魅力を感じ、就職を決意しました。

足立さん(社会福祉法人 るんびに苑)

私には小さな子供がいますが、育児をしながらでも働きやすい仕事だと思ったので選びました

堀田さん(社会福祉法人 ヤマト福祉会)

末期がんだった祖母の在宅での介護、ホスピスでの看取りをきっかけに介護士、看護師の道を選びました。

堀内さん(有限会社 パイン・コ-ン)