イチオシ職員からのメッセージ1122
人を笑顔にして、自分も笑顔になれる、そんな仕事を一緒にしませんか?
福祉の星 林さん(社会福祉法人 青谷学園)
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福祉の仕事を選んだきっかけは?
私はもともと看護師として病院で勤めていましたが、もっと人の人生や生活に携わる仕事をしたいという思いがあり、より近くでその方の人生を支えることができる福祉の仕事に興味を持ちました。施設見学に行った際、ご利用者様の笑顔がとても輝いていて、職員もみんな楽しそうにされている姿を見て「私もここでご利用者様の生きがいに繋がるような支援がしたい!」と思い、就職を決めました。
福祉の仕事の面白いところは?
ご利用者様一人ひとり個性が違い、その方にあった個別的な支援を提供することができたり、支援方法を試行錯誤したりしていくことができるところです。支援の方法は無限大だと思っており、その方にあった支援を考え、実践していくことで、ご利用者様にも良い変化が起こったり、新しい一面が見れたりすることが、面白いところだと感じます。
休みは十分にある?
福祉業界では珍しい週休3日制で、年間休日は173日あります。また、有給休暇もほぼ100%の取得率で、休みは十分すぎるくらいたくさんあります。そのおかげで、仕事とプライベートの切り替えがしっかりとでき、ワークライフバランスがとても整っています。さらに定時で帰れる職場です。残業も無い分、仕事の日も家に帰るとゆっくりと休息を取ることができています。
これから福祉業界での就職を目指す方へのメッセージ
福祉の仕事は奥深く、自分の成長にも繋がる仕事だと思っています。福祉の仕事についたからこそ、人の温かみや人生の素晴らしさを感じることができています。福祉の仕事は簡単なことばかりではありませんが、日々ご利用者様に向き合い、生きがいに繋がる支援ができるこの仕事は、とても魅力的で素敵な仕事だと思っています。ご利用者様の笑顔が自分の元気の源になっています。 人を笑顔にして、自分も笑顔になれる、そんな仕事を一緒にしませんか?
