社会福祉法人 市原寮
法人情報
| 法人名 | 社会福祉法人 市原寮 |
|---|---|
| 所在地 | 京都府京都市左京区静市市原町1278番地 |
| 事業種別 | 高齢者入所 / 高齢者通所 / 高齢者訪問 / 高齢者その他 / 障害者訪問 / その他 |
| サービス種別 | |
| 事業所名 | |
| 法人理念 | 生きる喜び明日への希望 |
| 前年度末職員数(正規職員) | 200 名 |
| 前年度末職員数(非正規職員) | 213 名 |
| 前年度末正規職員の平均年齢 | 45歳 |
| その他法人情報 |
働きやすさ情報
| 前年度の正規職員の採用者数 | 8 名 |
|---|---|
| 前年度の正規職員の離職者数離職者数 | 3 名 |
| 前年度の正規職員の離職者数上記のうち定年退職者数 | 0 名 |
| 正規職員1人当たりの有給休暇取得率(前年度実績) | 87.1 % |
| 正規職員1人当たりの所定外労働時間数(前年度実績) | 50.3 時間 |
| 正規職員の年間休日数 | 110 日 |
| 休暇制度(法を上回る有給休暇制度、特別休暇制度) |
リフレッシュ休暇 1日 |
| 育児休業対象者数と取得者数(前年度・男女別) |
女性1 名(対象者数) 女性1 名(取得者数) 男性4 名(対象者数) 男性2 名(取得者数) |
| 介護休暇・休業取得者数(前年度) | 1 名 |
| その他介護・育児との両立支援のための制度 | |
| 認証制度のほかに取得している企業認定・認証 | |
| その他働きやすい職場づくりのための取組状況 |
育成体制
| 人材育成方針 |
高齢化社会の新しいニーズに的確に対応していく為には、職員の資質により一層の向上を図る事が必要である。これまで法人で培ってきた実績を基盤にし、人材育成に関する基本方針を策定する。 ・人材育成の目的の明確化 高齢化と介護ニーズの多様化に伴い、専門的なケアの必要性が高まると考えられるが、これからのケアのあり方などを踏まえながら、人材育成の目的及びこれからの時代に求められる職員像を全職員に浸透させていく。 |
|---|---|
| 研修体制 |
研修では、理念の理解を定着させ、利用者のニーズに沿った支援が出来るようなカリキュラムで行なっています。 キャリアパス制度を活用し、段階別研修を行なうことでスキルアップを図り、昇格にもつながる研修にしています。 施設全体研修だけではなく、法人全体での研修も定期的に実施している。 |
| その他人材育成に係る特徴的な取組 |
新人研修は途中採用であっても、同じ研修内容を実施している。 年度初めに研修内容・時期など計画を立て、確実に実施できるように工夫している。 リーダー・副主任育成研修等を行ない、キャリアアップできるようにしている。 半期に一度、評価(自己・上司)を実施し、その際上司と必ず面談を行ないスキルアップにつなげている。ストレスチェック制度等を実施し職場環境を見直す。 |
給与
| 初任給のモデル給与 |
職種 介護士 モデル給与 高校卒業 266,500円/月 短大・専門学校卒業 271,500円/月 大学卒業 276,500円/月 賞与 年間 3.5ヶ月 手当制度 上記モデル給与額以外に下記に該当する場合は資格手当(介護福祉士)1万円、住居手当1.1万円 |
|---|---|
| 新卒者の10年後のモデル給与 |
新卒者の10年後のキャリアイメージ: 主任・介護福祉士 新卒者の10年後のモデル給与:315,500円/月 |
| 資格手当等手当制度 |
介護福祉士資格 1万円 |
地域貢献情報
| 地域との交流 | ボランティアの受入実績:実績あり 地域交流:地域の昼食会、夏祭り、運動会などに参加やお手伝い 健康体操やサロンなど地域の方と一緒に参加・場所の貸し出しを行なっている
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|---|---|
| 体験や実習の受入状況 | 小・中・高校生の福祉体験の受入実績:実績あり 小・中・高校生の福祉体験の受入実人数:2 名 施設見学会や職場体験の受入実績:実績あり 施設見学会や職場体験の受入実人数:4 名 資格実習の受入実績:実績あり 資格実習の受入実人数:113 名 |
採用情報
| 法人採用HPのURL等 | |
|---|---|
| 職業体験 |
受入可 |
| 職場見学 |
受入可 |
有効期限
2027年3月末



